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この音響を分析した結果、面白いことが分かった。
と言うのは、これが驚くべき事に、人間の祖先である猿の一種マカクゾルが危険を仲間に伝達する際に発する叫び声の声紋と、寸分の狂いもなく一致するのだ。
研究チームは、人間がまだ猿だった頃の遠い記憶が、黒板やガラスをひっかく音で甦るのではないか、との仮説を立てている。” —黒板を引っかいた時のイヤな音の正体は (via mnky)
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問: 「いま支えてくれている、周りの人、サポーターやファンに最も伝えたいことは?」
答: 「ぼく自身があらゆること 何でも、勘違いをしていたら教えてください。」
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素晴らしい回答でした。” —
うむ。
(via swmemo) 2009-07-28
(via ataxia)
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(via kotoripiyopiyo) (via hikutuo) (via fmfy)
「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」
2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」
3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」
4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」
5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」
6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」
7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」” —ピカソから7つの助言 | DDN JAPAN / (DIGITAL DJ Network)
「代替エネルギーをどうするんだ」とか、むずかしいことを考えなくてもいいと思う。考えたい人は考えてもいいが、考えないで「原発やめろ」というのは無責任だということはない。「責任をもって意見を表明しろ」というなら、意見を考える土台の情報が全面的に開示されてからにしてもらいたい。意見を表明したらそれが政策に反映される保障があってからのことにしてもらいたい。それがないのに責任だけ問うのは、情報と権力を握っている人間以外は文句をいうなという脅迫でしかない。あるいは、情報と権力を握っているような意識に酔いたい人間の自己満足でしかない。それだけの情報と判断力と権力を持っている人間が本当にいるならありがたいとも思うが、そうとは思えない状態で事態が動いているところが怖いのだ。民主主義というのは、人間は不完全なものだから、全能の権力者などいない、みんなの意見と力を寄せ集めるしかないという考えから始まっている。危ないものは危ない、いやなものはいやだと表明するところから始めるしかない。あとは楽しむこと。楽しんで盛りあがるのも民主主義の原点。
小熊英二(歴史社会学者)” —5.7 原発やめろデモ!!!!!!! (via kwmr)
「国際社会でも沈黙の美徳が通用するかというと、残念ながらそれはない。
つい先日、こんなことがあった。オレのアメリカでの知り合いに、インテリで金持ちの老婦人がいるんですが、彼女は『孫が日本のアニメ“ポケットモンスター”に夢中になっているけれど、あれほどショッキングなものはないわ』って言うんです」
宮崎哲弥
「ポケモンに?」
麻生太郎
「そう。なぜなら、ポケモンは一言もしゃべらない。『キュ』と『キュキュキュ』しか言わねえんだから(笑)」
宮崎哲弥
「ハッハッハッ(笑)」
麻生太郎
「いや、彼女が驚いたのは、ポケモンがしゃべらないにもかかわらず、コミュニケーションができる能力を持ってることなんだ。『初めに言葉ありき』のキリスト教社会にとって、これは驚天動地のキャラクターだというんだな。言葉がなくとも『ハート・トゥ・ハート』でコミュニケートできる文化をアメリカに紹介したのは、じつはポケモンだというわけ。
アメリカは自己主張してナンボの社会です。日本人はあまりしゃべらないことから『何を考えてるのかわからない』と、不信感を抱かれがちだった。ところがポケモンを見た老婦人は納得した。『日本には、しゃべらなくても意思が通じるカルチャーがある』って(笑)。ポケモンをこんなふうに捉えるインテリもいるんだなあと思って、感心したね」
宮崎哲弥
「いい話ですね。任天堂はわかってるのかな(笑)」
麻生太郎
「逆に言えば、日本人ならちょっと言い難いと思うようなことでも、いざ話してみればちゃんとフェアに受け止めてくれるのがアメリカ社会の特徴でもある」” —
■某アメリカ人女性=麻生太郎前外務大臣の知人。
「諸君!」2008年2月号 麻生太郎「『保守再生』はオレにまかせろ!」(聞き手:宮崎哲弥)より
(via kotobanara)
あなたは自分がどんな人なのかわかっていますか? それともあなたは「自分はこういう人間なのだ」という自己イメージに惑わされているだけなのでしょうか? あなたの友達はどうでしょう? その人たちはあなたがどんな人なのかわかっているのでしょうか? それとも、「あの人はこういう人間なのだ」という先入観を持っているだけなのでしょうか? 他者はあなたに対して特定のイメージを抱いています。そんな他者のイメージは、あなたの自己イメージに、どの程度影響を及ぼしているのでしょう? 他者があなたに対して抱いているイメージの内で、どの程度が想像の産物なのでしょう?
自己イメージというものは、私たちが思っているよりも、ずっと脆弱(ぜいじゃく)です。今、あなたは自分という人間について再考を余儀なくされています。今月起こる日食と月食があなたに深い見直しを促しているのです。といっても、それは本当にいい意味での見直しですから、心配は要りません。間もなく「実のところ私はどんな人間なのか」ということが明らかになるでしょう。あなたはその発見に誇りと喜びを感じることでしょう。” —ジョナサン・ケイナーの星占い (via machikoma)
アイデアって、無くなるとかじゃないんですよ。
創作意欲が無くなるっていうことが、アイデアが無くなるっていうことなんです。
だから「描こう」と思ってさえいれば、アイデアって出てくるから、
「アイデアが無くなるかも…」とか恐れてちゃいけないんですよ。
どんどん出す、貯金しとかない、みたいな。
一番ヤバイのは「どーでもいいかな」って思うことなんですよ。
粘りがなくなるというか。本当はもっとそこでガーッといかなきゃいけないのに、
「こんなもんでいいかぁ…」とか、思っちゃう感じがね、ヤバイんですよ。
2009-04-24 (via pinto, kasei-san) (via twominutewarning) (via machikoma)
「日本は、幸せのものさしの種類が少ない。」
男ならたくさん稼いで成功すること。
女ならお金持ちでイケメンでやさしい旦那さんをもらって子どもに恵まれること。
日本人の幸せは、大きく分けてその二つしかない。
そして、その二つのものさしで、自分を測っては、 「わたしの人生ってイケてる!」「俺の人生終わった…」 と一喜一憂をしている。
これはあまり良くない状況かもしれない。
昔、オーストラリアに長期滞在したとき、
「日本に帰ったら、また現実がはじまる。帰りたくない」
と海辺で仲良くなったオッチャンに愚痴ったことがあります。
そしたら、オッチャンは、ビールを片手に
「元気だしな。幸せは一つじゃない。もっとたくさん種類がある」
と完全に酔っ払った状態で教えてくれました。しかし、その言葉には真実味があって、とても胸に響きました。
そこから先は、英語だったので、あまり覚えていないけど、たぶん次のようなことを言われました。「誰かが決めた幸せのものさしにハマらないからって、落ち込むな。幸せのものさしは、自由に決めて満足すればいい。」
目からウロコでした。
たしかにオーストラリアを見回すと、そうでした。
いろんな幸せな人がいました。自給自足を楽しむのもアリ。男が子育てを楽しむのもアリ。ホームステイで世界中から子供招くのを生きがいにするのもアリ。
昼から浜辺でビールを飲むのもアリ。会社を4時に終えて、そのあとサーフィンを楽しむのもアリ。バーベキューを生きがいにするのもアリ。
日本でも、こういう人はいると思いますが、まわりから認められてなかったり、痛々しかったりします。
オーストラリア人は、それを心から楽しんでいる感じでした。
幸せのものさしを、みんながそれぞれ作って、尊重しあっている。
早く日本もそうなって欲しい。壊れたものさしは捨てて、みんながそれぞれ作ってしまえばいいのに。そうすればもっと、幸せになる人が増えるかもしれない。
” —earth in us. - 「幸せのものさし」の種類が少ない日本 : 1min (via pinto)May 2011
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前進したいのなら、過去への執着を減らそう。
余裕を持ちたいのなら、ストレスを減らそう。
賢くなりたいのなら、思い込みを減らそう。
成績を上げたいのなら、苦手を減らそう。
自信をもちたいのなら、不安を減らそう。
何かを減らすことも、大事だよ。” —Twitter / @きょーいち (via yellowblog)
ノースの米→成田の便にて
日本人CAが「ぐりーんてぃーぐりーんてぃー」と言って緑茶のポットを持って歩いていたが
もう一方の通路では米人CAが「オチャーオチャー」と言っていた。” —【2ch】ニュー速クオリティ:機内食で見る世界の料理 (via plasticdreams) (via gkojax, plasticdreams)
2009-05-21 (via gkojay) (via takaakik) (via appbank) (via shimamura-kun) (via tomine) (via machikoma)
外人に「愛の言葉をしょっちゅう囁くと安っぽくなる。
だから日本人は軽々しく言わないのだ」と言ったら、
「日本人はすぐ謝るから、謝罪の言葉が薄っぺらいんだな」と反撃された。
その場で笑っちゃうくらい見事な返しでした。
” —日本びいきの外人を見るとなんか和むスレのまとめ - 互いに讃える。互いに競う。(part152スレ) (via plasticdreams) (via yaruo)2010-08-05 (via gkojax-text) (via vmconverter) (via ishida) (via arkhamhpl) (via biikame) (via tomo-himajin) (via koitarow) (via ewa4618) (via ipodstyle) (via kyohei28) (via clumsy-k) (via hkdmz) (via yellowelephant) (via kazkey39) (via edieelee) (via gotouyuuki-text) (via biggarden) (via limitusus) (via mimizi) (via precall) (via 908908) (via mingonov) (via hustler4life) (via handa)
人間が生存するにはエネルギーが不可欠だ。
すべての種についても同様である。
生物の有機体は、
宇宙のあらゆるシステムのように、
純粋な原理で局所的に相互再生する機能から構成されている。
地球上のすべての生命体は
太陽に依存する再生的な
エコロジーシステムに調和してきたが、
人間は種族保存と人口増加の過程で
エネルギーを発生させる道具を独自に発明した。
しかし、火力発電や原子力発電は
地下資源に依存した非再生的な道具である。
主に支配と搾取のために開発された道具は
意図的に非再生的にデザインされてきた。
こうしたタイプの道具の機能は、
人類史においてごく部分的な段階でしかない。
部分的な段階に意図的に押しとどめる
すべての学説やイデオロギー、
そして企業や国家は太陽系では死滅する。
なぜなら生命は、
テクノロジーの集積だからである。